ポイピクのうざい広告を簡単に消す方法を解説
- 「ポイピクの広告多すぎてうざい」
- 「イラストを眺めているとアダルト広告が割り込んでくる」
- 「広告がキモすぎてコンテンツに集中できない」
ポイピクの広告うざいですよね。

タイムラインをスクロールしているとアダルト広告が堂々と割り込んできて不快です。
あまりにも広告がうざかったのでポイピクの広告を消す方法ついて調べてみました。
スマホアプリ内の広告を消すにはAdGuardの有料プランを使うのが一番簡単な方法です。
永久ライセンス一回の買い切りでスマホアプリ内の広告をブロックできます。
有料プランに課金するのは抵抗があると思いますが、スマホ内に表示されるうざい広告をほとんど消せることを考えると購入する価値は十分あります。
私も使っていて便利だったので「ブログで紹介したい」とAdGuard公式サポートに連絡したところ、当サイト限定の30%オフで購入できるリンクを発行していただけることになりました。
「しょうもないクソ広告」にうんざりしている方は、ぜひ購入を検討してみてください。

ちなみにAdGuardには60日間の返金保証がついています。
利用してみて「必要ないな」と感じたら期間内に返金してもらいましょう。
※ 返金申請の方法に関しては公式サイトを確認してください。
購入後の設定方法などに関しては以下の記事をご覧ください。
ポイピクの広告を消す方法を調査してみた

ポイピクはイラストのラフや進捗、落書きなどを気軽に投稿して共有できる、国内で人気の高いイラスト専用の画像投稿サービスです。
無料で利用できる分、広告収益で運営費をまかなっています。
調べていくとポイピクの広告を消す方法は以下の2種類があるようです。
- 月額300円の「ポイパス」に加入する
- 広告ブロッカーを使う
広告を消す方法①
ポイピクには月額300円の「ポイパス」があり、加入すると広告が非表示になります。
広告非表示のほか、以下のような特典も解放されます。
- 検索履歴の拡張
- マイボックス検索機能の利用
- 投稿可能枚数・文字数の上限アップ
- マイページ背景の設定
- 初月無料のおためしキャンペーン(初回のみ)
これらの機能を使いたいなら有料プランを使う価値はあります。
広告を消す方法② 広告ブロッカーを使う
ポイピクの広告は広告ブロッカーでも消せます。
おすすめは「AdGuard」という広告ブロックアプリです。
※ Androidスマホでインストールする場合、「adguard.apk」というファイルがダウンロードされるので、そのファイルを開けばアプリを利用できます。
ポイピクのブラウザ版をよく使う方は、無料のAdGuardをインストールするだけで広告が消えます。
アプリの広告は無料版では消せない
厄介なのがアプリ版のポイピクを使っている場合です。
スマホアプリ広告はブラウザ広告と仕組みが違うため、無料版の機能だけではブロックできないんですよね…
無料の範囲でアプリ内広告を消す方法もあるにはあります。しかし、iOSなら構成プロファイルのインストール、Androidならプライベートdns設定など、初心者には設定のハードルが高めです。
スマホアプリ内の広告を消すなら、有料版のAdGuardを使うのが一番楽な方法です。ポイピク以外のアプリ内広告(例えばLINEとか)もブロックできるので快適です。

有料版に課金するのって抵抗ある思います。
しかし、今の時代スマホを開けばどのアプリにも広告が出てきて、1日に何十回と目にしますよね。見たくもないアダルト広告を見せつけられて不快な思いをしている方はたくさんいるはずです。
そう考えると、有料買い切りプランを一回買いさえすれば一生広告が出なくなると言うのはかなりお得な投資です。
ポイパス(月額300円)の特典に魅力を感じない、広告さえ消えればいいという方はAdGuardのほうが安く済みます。
YouTubeやSNS系のアプリなど、一部広告を消せないアプリもあります。そういったアプリはブラウザ経由でアクセスすれば広告を消せます。
僕は有料版を使っていてめちゃくちゃ快適だったので「ブログで紹介できないかな〜」とAdGuardのサポートに連絡したところ、当サイト経由で購入すると30%オフになるリンクを発行していただけることになりました!(すごい)
以下のリンクからAdGuardの有料ライセンスを購入いただくと、全製品30%オフでお買い求めいただけます!
ちなみにAdGuard有料プランは60日間の返金保証がついているのでリスクなしでお試しできます。利用してみて「必要ないな」と感じたら期間内に返金してもらいましょう。
購入が完了したら以下の記事でライセンス設定方法を解説しているので、ぜひ参考にしてください。
「そもそもAdGuardの有料版って何ができるの?無料版とどう違うの?」と思った方は、こちらの記事を読んでいただくとわかりやすいです。
AdGuardを実質無料で使う方法も解説しています。

