FODのうざい広告を簡単に消す方法を解説
- 「1時間ドラマで5回もCMが入る」
- 「スキップできないのに広告が長い」
- 「有料プランなのに広告が出るってどういうこと」
FODの広告うざいですよね。
有料会員でも広告が出るようになって不満を持っている方も多いと思います。
ちょっと気になったので、FODの広告を消す方法について調べてみました。
結論を言うと、広告ブロッカー「AdGuard」をインストールしたパソコンのブラウザ経由でFODにアクセスすれば広告は出ません。まずは試してみてください。
※ Androidスマホでインストールする場合、「adguard.apk」というファイルがダウンロードされるので、そのファイルを開けばアプリを利用できます。
※ 無料版AdGuardではChromeの広告は消せません。有料プランの「DNSブロック」を使う必要があります。
AdGuard有料プランならスマホアプリ内(LINEやスマートニュースなど)の広告も消せて快適です。以下の記事で有料プランの違いを解説しているのでぜひ読んでみてください。
AdGuard有料プランを0円で使う裏技も公開しています。

FODの広告を消す方法を調査

FODは無料版だと10〜15分おきに広告が挿入される設計で、1時間のドラマなら地上波と同じタイミングで5回ほどCMが入ります。スキップ機能はなく、広告を見終わるまで終わりません。
広告なしで見たい場合はスタンダードコース(月額1,320円)以上への加入が必要です。
しかし、可能なら無料で広告を消したいですよね。
結論:広告ブロッカーで消せる
結論、広告なしスタンダードコースに入らずとも、広告ブロッカーを導入すれば広告を消せます。
スマホアプリ版では広告を消せませんが、広告ブロッカーを導入したPCのブラウザ経由でFODにアクセスして視聴すると、広告が表示されません。
PCブラウザで見る習慣をつけるだけで追加料金なしに広告のないFODを楽しめるわけです。
おすすめの広告ブロッカーはAdGuardです。ブラウザの広告であればほぼ全てカットできるのでまずはインストールしてみましょう。
※ Androidスマホでインストールする場合、「adguard.apk」というファイルがダウンロードされるので、そのファイルを開けばアプリを利用できます。
※ 無料版AdGuardではChromeの広告は消せません。有料プランの「DNSブロック」を使う必要があります。
AdGuard有料プランならスマホアプリ内(LINEやスマートニュースなど)の広告も消せて快適です。以下の記事で有料プランの違いを解説しているのでぜひ読んでみてください。
AdGuard有料プランを0円で使う裏技も公開しています。

スマホから広告を完全に消したいなら有料版
無料版のAdGuardで消せるのはWebサイト内の広告だけで、スマホアプリ内の広告は消せません。
「スマホアプリ内の広告までブロックして、一切広告が表示されないスマホ環境にしたい!」という方は、AdGuard有料プランへのアップグレードがおすすめです。
私は有料プランを導入していますが、広告の存在を忘れるレベルでスマホから広告が消えて快適です。
有料版に課金するのって抵抗ある思います。
しかし、今の時代スマホを開けばどのアプリにも広告が出てきて、1日に何十回と目にしますよね。見たくもないアダルト広告を見せつけられて不快な思いをしている方はたくさんいるはずです。
そう考えると、有料買い切りプランを1回手に入れちゃえば一生広告が出なくなるのはかなりお得な投資だと思います。
ちなみに以下の記事で有料版AdGuardを実質無料どころかお小遣いまでもらえちゃう裏技を紹介しています。有料課金に抵抗がある方はぜひ活用してみてくださいね。
YouTubeやSNS系のアプリなど、一部広告を消せないアプリもあります。そういったアプリはブラウザ経由でアクセスすれば広告を消せます。
僕も有料プランを使っていてめちゃくちゃ快適だったので「ブログで紹介できないかな」とAdGuard公式サポートに連絡したところ、当サイト限定でお得に購入できるリンクを発行してもらえることになりました。
以下の限定リンクからご購入いただくと、AdGuard有料プランが30%割引で使えてお得です。
ちなみにAdGuard有料プランは60日間の返金保証がついているのでリスクなしでお試しできます。利用してみて「必要ないな」と感じたら期間内に返金してもらいましょう。
有料ライセンスを有効化する方法は以下の記事で解説しています。難しい手順はないので安心してください。
「そもそもAdGuardの有料版って何ができるの?無料版とどう違うの?」と思った方は、こちらの記事を読んでいただくとわかりやすいです。
AdGuardを実質無料で使う方法も解説しています。

