【消す方法も解説】DMMの広告がうざいので実態を調査してみた

sibatako
  • 「DMMの漫画広告がうざすぎる」
  • 「どこを開いてもDMMの広告が出てくる」
  • 「興味なしにしても関係なく出てくるんだが…」

DMMの広告うざいですよね。

動画を見ていても、SNSをスクロールしていても、ニュースサイトを読んでいても、気づけばDMMの漫画広告が挟まってくる。場所をわきまえず出てくるのでうんざりしている方も多いと思います。

あまりにもうざいので、DMMの広告について調べてみました。

「とか言ってDMMを紹介する記事なんでしょ?」と思った方は安心してください。この記事ではDMMのステマは一切しませんし、別に推奨もしません。

ただの興味本位で調べているだけです。ではいきましょう!

ちなみに広告ブロッカー使えば一生広告出てこなくなります。私が使っているのは「AdGuard」ってやつで、無料版でもブラウザに出てくる広告はブロックできます。

YouTubeとかSNSはAdGuardをインストールした上でブラウザから開けばOK。

AdGuard - Safari用広告ブロッカー
AdGuard
無料
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スマホアプリ内の広告だけは無料版だと消せないので、私は有料プランにアップグレードしました。有料プランに興味がある方は以下の記事をご覧ください。

有料プランを実質無料で使う裏技も紹介しています。

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AdGuard有料版の違いを世界一詳しく解説
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※ Androidスマホでインストールする場合、「adguard.apk」というファイルがダウンロードされるので、そのファイルを開けばアプリを利用できます。

※ 無料版AdGuardではChromeの広告は消せません。有料プランの「DNSブロック」を使う必要があります。

DMMの広告について調査してみた

「DMM」は合同会社DMM.comが運営する総合エンターテインメントプラットフォームです。電子書籍・動画・ゲーム・FX・英会話・オンラインサロンなど40以上のサービスを展開しています。

これだけ大規模なサービスなので、ユーザー獲得のための広告費も相当な規模になっています。

広告が多いだけでなく、内容が不適切だとユーザーからの不満が集まっています。

調べている中で思ったこと

DMMの漫画広告があらゆる場所に出てくる理由は、複数の広告配信ネットワークに同時に出稿しているからです。一つの媒体で「興味なし」を押しても、別のネットワーク経由では関係なく広告が配信され続けます。

漫画広告は続きが気になる場面で止めることで「この続きが読みたい」と思わせる手法が定番ですね。

実は内容が刺激的であればあるほどクリック率が上がります。

広告主からすればクリック率が高い=費用対効果が良いということなので、刺激的な内容の広告が使われ続けるわけです。

×ボタンが押しにくい位置にあったり、コントラストが低くて見えにくかったりする設計も、誤タップを誘う意図が透けて見えます。

誤タップでクリック率を高めて効果あるんですかね?

結論:アダルト広告はやめてほしい

DMM自体は怪しい会社ではありませんが、広告の量と内容はユーザー体験より獲得効率を優先した設計になっています。

クリック率を無理やり高めるためのアダルト広告を出すのはやめてほしいですね。

ちなみに広告ブロッカーを導入すれば広告なしでYouTubeやWeb検索を楽しめて快適です。

AdGuardなら1分で終わる簡単な初期設定をするだけで広告が出なくなるので、ぜひ試してみてくださいね。

広告のない世界を作りたい

広告ってほんと邪魔ですよね。

  • 「普通にネットを見たいのに突然エ〇広告が出てきたサッとスマホを隠した…」
  • 「画面いっぱいに広告が出てきて誤タップしちゃった!」
  • 「広告を消すボタン…どこ…?」
  • 「広告のせいでYouTubeが中断される…。テレビCMみたいでだるい…」

これを読んでいるあなたも一度は経験あると思います。

そんなあなたにおすすめなのが「AdGuard」という無料の広告ブロックアプリです。

↓これですね。

AdGuard - Safari用広告ブロッカー
AdGuard
無料
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開発元は全世界で数千万人のユーザーが利用する広告ブロック業界の世界的トップ企業であり、信頼できるアプリです。

これ私も使っているのですが、アプリをインストールして簡単な初期設定するだけでマジでブラウザ広告が出なくなります。

ここで注意点!

無料版AdGuardが対応しているのはブラウザ広告だけで、スマホアプリ内の広告は消せません。スマホアプリの広告まで完全に消したい方はAdGuardを有料版にアップグレードする必要があります。

無料版と有料版の違いについて以下の記事にまとめました。

AdGuardの有料版を実質無料で使う裏技も紹介してます。

» AdGuard有料版の違いを世界一詳しく解説

「YouTubeとかSNSは課金しないと広告OFFできないんじゃないの?」と思いますよね?

実はAdGuardをインストールして「ブラウザ経由で」YouTube・SNSを見ることで広告が出なくなるんです。

アプリ版のYouTubeや各種SNSは仕組み上ブロックできないのですが、ブラウザ経由なら問題ありません。

広告をブロックする手順は簡単。

  1. 「AdGuard」をインストールする
  2. アプリの指示に従って初期設定をする(1分で終わる)

これだけです。

感覚的に操作できると思いますが、一応手順貼っておきますね。iPhoneの手順です。

手順はスワイプして確認してください。

たったこれだけで、あなたのブラウザからうざい広告が消え去ります。

AdGuardアプリをインストールしたら、広告がうざいことで有名(?)な「ヘイグ」というゲーム攻略サイトにアクセスしてみてください。

これすごくないですか?画面いっぱいのエ〇広告が一掃されました。

アプリをインストールして設定するだけで超強力な広告ブロックが使えます。

YouTubeの広告もブラウザ経由なら出ません。

「いちいちブラウザを開くのが面倒だよ」って方はWebサイトのショートカットを作成してホーム画面に置いておくと楽ですよ。

手順↓(スワイプで動かせます)

これで広告を消せるんだったらYouTubeプレミアムやらSNSの有料プランやらに課金するのは馬鹿らしいですよね。月2〜3,000くらいかかりますし、相当な節約になるはずです。

こんな感じで無課金でも広告をしっかりブロックしてくれるので、一度ダウンロードしてみてください。

AdGuard - Safari用広告ブロッカー
AdGuard
無料
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» Windowsで使いたい方はこちら

» Macで使いたい方はこちら

※ Androidスマホでインストールする場合、「adguard.apk」というファイルがダウンロードされるので、そのファイルを開けばアプリを利用できます。

もっと広告を消したい方は

「スマホアプリ内の広告も消したい」「家族のスマホやPCもまとめて広告ブロックしたい」という方は、有料版も検討してみてください。

当サイト限定リンクを利用していただくと、AdGuard有料プランが30%オフになります。

ちなみにAdGuard有料プランは60日間の返金保証がついています。利用してみて「必要ないな」と感じたら期間内に返金してもらいましょう。

カレンダーに「購入日から59日後の日付」をメモしておけば解約期間を忘れずに済みますよ。

60日間の返金保証あり

※ 返金申請の方法に関しては公式サイトを確認してください。

購入後の設定方法などに関しては以下の記事をご覧ください。

» AdGuardの有料プランをお得に購入できる限定リンクを公開

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「広告」と戦っている全人類に向けて情報発信をしているシバタです。世の中の怪しい広告について調査しています。結論:広告ブロッカーで解決する
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