うざい広告まとめ

【消し方も解説】レキシルにうざい広告が出てくる理由を考察してみた

sibatako
記事内に商品プロモーションを含む場合があります
  • 「レキシルってサイト無限に広告出てくるんだが」
  • 「×で消しても消しても次の広告が出てくる」
  • 「記事読ませる気ある?」

レキシルの広告うざいですよね。

もはや広告が多すぎてなんのサイトにアクセスしたのかがわかりません。こんなに大量に広告出して果たして意味あるんですかね。

正体を突き止めたくなってきたので、レキシルの広告について調べてみました。

ちなみに広告ブロッカー使えば一生広告出てこなくなります。おすすめは「AdGuard」というアプリで、無料版でもブラウザに出てくる広告はブロックできます。

YouTubeとかSNSはAdGuardをインストールした上でブラウザから開けばOK。

AdGuard
AdGuard – Safari用広告ブロッカー
無料

» Windows版のダウンロードはこちら

» Mac版のダウンロードはこちら

スマホアプリ内の広告だけは無料版だと消せないので、私は有料プランにアップグレードしました。有料プランに興味がある方は以下の記事をご覧ください。

» AdGuard有料版の違いを世界一詳しく解説

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AdGuard有料版の違いを世界一詳しく解説
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※ Androidスマホでインストールする場合、「adguard.apk」というファイルがダウンロードされるので、そのファイルを開けばアプリを利用できます。

※ 無料版AdGuardではChromeの広告は消せません。有料プランの「DNSブロック」を使う必要があります。

ちなみにAdGuard有料プランを実質無料どころかお小遣いまでもらえちゃう裏技もあります。興味のある方は以下の記事をチェックしてみてください。

» AdGuard有料版を実質無料で使う裏技

レキシルの広告について調査してきた結果

「レキシル(rekisiru.com)」は日本史・世界史などの歴史コンテンツを無料で読めるメディアサイトです。

歴史好きのライターが集まり、様々な歴史トピックをわかりやすく解説するという趣旨で運営されています。

コンセプト自体は悪くないんですが、あれだけ広告だらけにしてしまうと「歴史をエンタメとして楽しむ」どころじゃないですよね。

調べている中で思ったこと

レキシルはもはや記事を見せる気がないのかと思うくらい広告が多いですね。

レキシルのようなサイトはGoogleアドセンスのような「インプレッション広告」で収益を得ています。インプレッション広告というのは、広告がユーザーの画面に表示されるだけで収益が発生する仕組みです。

クリックされなくても、記事を読まれなくても、広告が表示さえされれば運営側にお金が入ります。

つまり、誰かがサイトに訪れて「表示されて時点で」収益が発生する仕組みなんです。サイトに訪れてくれる人さえいれば収益になるのです。

あの広告の出し方からすると、あのサイトは記事を読み切らせることより「いかに多くの広告を表示させるか」を重要視しているのだと思います。

とてもユーザーのことを考えた設計とは言えませんよね。

結論:広告の出し過ぎはやめてほしい

広告の仕組みを理解すると、レキシルの広告だらけな理由はよくわかります。ただ、読者の興味を犠牲にしてまで広告を詰め込む設計はさすがにやりすぎですね。

本当に読者のことを考えているなら広告は最小限にして、少しくらいは記事を読める設計にしてほしいものです。

ちなみに、広告ブロッカーを入れれば全ての広告をブロックできます。快適にネットサーフィンをしたい方は、必須で入れておくことをおすすめします。

AdGuard
AdGuard – Safari用広告ブロッカー
無料

» Windows版のダウンロードはこちら

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※ Androidスマホでインストールする場合、「adguard.apk」というファイルがダウンロードされるので、そのファイルを開けばアプリを利用できます。

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【裏技】AdGuardの友達紹介プログラムを紹介!実質無料で有料プランを購入しよう
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スマホから広告を完全に消したいなら有料版

AdGuardには有料プランも用意されていて、アップグレードするとスマホアプリの広告まで削除してくれます。

無料プランではブラウザ広告しかブロックできません。

私は有料版AdGuardを導入していますが、広告の存在を忘れるレベルでスマホから広告が消えて快適です。

有料版に課金するのって抵抗ある思います。

しかし、今の時代スマホを開けばどのアプリにも広告が出てきて、1日に何十回と目にしますよね。見たくもないアダルト広告を見せつけられて不快な思いをしている方はたくさんいるはずです。

そう考えると、有料買い切りプランを1回買っちゃえば一生広告が出なくなるのはかなりお得な投資だと思います。

ちなみに以下の記事で有料版AdGuardを実質無料どころかお小遣いまでもらえちゃう裏技を紹介しています。ぜひ活用してください。

» AdGuard有料版を無料で使う裏技

YouTubeやSNS系のアプリなど、一部広告を消せないアプリもあります。そういったアプリはブラウザ経由でアクセスすれば広告を消せます。

僕は有料版を使っていてめちゃくちゃ快適だったので「ブログで紹介できないかな〜」とAdGuardのサポートに連絡したところ、当サイト経由で購入すると30%オフになるリンクを発行していただけることになりました!

以下のリンクからAdGuardの有料ライセンスを購入いただくと、全製品30%オフでお買い求めいただけます!

ちなみにAdGuard有料プランは60日間の返金保証がついているのでリスクなしでお試しできます。利用してみて「必要ないな」と感じたら期間内に返金してもらいましょう。

60日間の返金保証あり

購入が完了したら以下の記事でライセンス設定方法を解説しているので、ぜひ参考にしてください。

» 有料プラン購入の流れと設定方法

「そもそもAdGuardの有料版って何ができるの?無料版とどう違うの?」と思った方は、こちらの記事を読んでいただくとわかりやすいです。

AdGuardを実質無料で使う方法も解説しています。

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「広告」と戦っている全人類に向けて情報発信をしているシバタです。世の中の怪しい広告について調査しています。結論:広告ブロッカーで解決する
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