【消し方も解説】PayPayの広告がうざいので実態を調査してみた
- 「サイトを見ているとやたらPayPayの広告が出てくる」
- 「すでに使っているのに新規登録キャンペーンの広告ばかり流れる」
- 「YouTubeを開くと毎回広告が出てきてうざい」
PayPayの広告うざいですよね。
ニュースサイトを見ても動画を見てもどこかしらにPayPayの広告が入ってきて不快です。
あまりにも広告が出過ぎて気になったので、PayPayの広告について調べてみました。
ちなみに広告ブロッカー使えば一生広告出てこなくなります。おすすめは「AdGuard」というアプリで、無料版でもブラウザに出てくる広告はブロックできます。
YouTubeとかSNSはAdGuardをインストールした上でブラウザから開けばOK。
スマホアプリ内の広告だけは無料版だと消せないので、私は有料プランにアップグレードしました。有料プランに興味がある方は以下の記事をご覧ください。
有料プランを実質無料で使う裏技も紹介しています。

※ Androidスマホでインストールする場合、「adguard.apk」というファイルがダウンロードされるので、そのファイルを開けばアプリを利用できます。
※ 無料版AdGuardではChromeの広告は消せません。有料プランの「DNSブロック」を使う必要があります。
PayPayの広告について調査してみた

PayPayはソフトバンクとLINEヤフー系のPayPay株式会社が運営するQRコード決済サービスです。国内のキャッシュレス決済の中では一番と言っていいくらい有名ですね。
Google検索や他サイトに出るバナー広告、YouTubeなど、さまざまな媒体に広告を出しています。
調べている中で思ったこと
一口にPayPayの広告と言ってもさまざまな種類があります。
私が調査した中でも以下のような種類の広告が確認できました。
- PayPayカード
- PayPay銀行
- PayPay証券
- PayPay資産運用
- 旧PayPayフリマ
これら全てが同じロゴで広告を打っているので「またPayPayか」という感情になってしまうんですね。
結論:広告ブロッカーを入れると快適
PayPayは決済アプリ単体ではなくカード・銀行・証券・フリマまで揃った経済圏全体が広告を出しています。
結果的にさまざまなPayPayサービスの広告を見せられることになるんですね。
ちなみに広告ブロッカーを入れてしまえば広告自体出てこなくなるので快適です。「AdGuard」なら簡単な初期設定をするだけで広告が出なくなるので、ぜひ試してみてください。
※ Androidスマホでインストールする場合、「adguard.apk」というファイルがダウンロードされるので、そのファイルを開けばアプリを利用できます。
ちなみにAdGuardには有料プランもあります。
有料プランではスマホアプリ内の広告も消せて便利なので、スマホから完全に広告を消したい方はアップグレードしてみてはいかがでしょうか?
以下の記事で有料版と無料版の違いを解説しています。有料プランを実質無料で使う方法もあるのでぜひ読んでみてくださいね。

広告のない世界を作りたい

広告ってほんと邪魔ですよね。
- 「普通にネットを見たいのに突然エ〇広告が出てきたサッとスマホを隠した…」
- 「画面いっぱいに広告が出てきて誤タップしちゃった!」
- 「広告を消すボタン…どこ…?」
- 「広告のせいでYouTubeが中断される…。テレビCMみたいでだるい…」
これを読んでいるあなたも一度は経験あると思います。
そんなあなたにおすすめなのが「AdGuard」という無料の広告ブロックアプリです。
↓これですね。
※ Androidスマホでインストールする場合、「adguard.apk」というファイルがダウンロードされるので、そのファイルを開けばアプリを利用できます。
開発元は全世界で数千万人のユーザーが利用する広告ブロック業界の世界的トップ企業であり、信頼できるアプリです。
これ私も使っているのですが、アプリをインストールして簡単な初期設定するだけでマジでブラウザ広告が出なくなります。
ここで注意点!
無料版AdGuardが対応しているのはブラウザ広告だけで、スマホアプリ内の広告は消せません。スマホアプリの広告まで完全に消したい方はAdGuardを有料版にアップグレードする必要があります。
無料版と有料版の違いについて以下の記事にまとめました。
AdGuardの有料版を実質無料で使う裏技も紹介してます。
「YouTubeとかSNSは課金しないと広告OFFできないんじゃないの?」と思いますよね?
実はAdGuardをインストールして「ブラウザ経由で」YouTube・SNSを見ることで広告が出なくなるんです。
アプリ版のYouTubeや各種SNSは仕組み上ブロックできないのですが、ブラウザ経由なら問題ありません。
広告をブロックする手順は簡単。
- 「AdGuard」をインストールする
- アプリの指示に従って初期設定をする(1分で終わる)
これだけです。
感覚的に操作できると思いますが、一応手順貼っておきますね。iPhoneの手順です。
手順はスワイプして確認してください。
たったこれだけで、あなたのブラウザからうざい広告が消え去ります。
AdGuardアプリをインストールしたら、広告がうざいことで有名(?)な「ヘイグ」というゲーム攻略サイトにアクセスしてみてください。

これすごくないですか?画面いっぱいのエ〇広告が一掃されました。
アプリをインストールして設定するだけで超強力な広告ブロックが使えます。
YouTubeの広告もブラウザ経由なら出ません。
「いちいちブラウザを開くのが面倒だよ」って方はWebサイトのショートカットを作成してホーム画面に置いておくと楽ですよ。
手順↓(スワイプで動かせます)
これで広告を消せるんだったらYouTubeプレミアムやらSNSの有料プランやらに課金するのは馬鹿らしいですよね。月2〜3,000くらいかかりますし、相当な節約になるはずです。
こんな感じで無課金でも広告をしっかりブロックしてくれるので、一度ダウンロードしてみてください。
※ Androidスマホでインストールする場合、「adguard.apk」というファイルがダウンロードされるので、そのファイルを開けばアプリを利用できます。
もっと広告を消したい方は
「スマホアプリ内の広告も消したい」「家族のスマホやPCもまとめて広告ブロックしたい」という方は、有料版も検討してみてください。
当サイト限定リンクを利用していただくと、AdGuard有料プランが30%オフになります。
ちなみにAdGuard有料プランは60日間の返金保証がついています。利用してみて「必要ないな」と感じたら期間内に返金してもらいましょう。
カレンダーに「購入日から59日後の日付」をメモしておけば解約期間を忘れずに済みますよ。
※ 返金申請の方法に関しては公式サイトを確認してください。
購入後の設定方法などに関しては以下の記事をご覧ください。
» AdGuardの有料プランをお得に購入できる限定リンクを公開











