【消し方も解説】日刊スポーツにうざい広告が出る理由を考察してみた
- 「記事より広告の方が画面を占めている」
- 「スクロールするたびに広告に当たる」
- 「読みたいニュースにたどり着くまでが長い」
日刊スポーツの広告うざいですよね。

ニュースをサクッと確認しようとしただけなのに、スマホで開くと広告だらけで肝心の記事になかなかたどり着けません。
画面端にチラつくバナー広告もうざいです。
あまりにも広告が出過ぎて気になったので、日刊スポーツの広告について調べてみました。
ちなみに広告ブロッカー使えば一生広告出てこなくなります。おすすめは「AdGuard」というアプリで、無料版でもブラウザに出てくる広告はブロックできます。
YouTubeとかSNSはAdGuardをインストールした上でブラウザから開けばOK。
スマホアプリ内の広告だけは無料版だと消せないので、私は有料プランにアップグレードしました。有料プランに興味がある方は以下の記事をご覧ください。

※ Androidスマホでインストールする場合、「adguard.apk」というファイルがダウンロードされるので、そのファイルを開けばアプリを利用できます。
※ 無料版AdGuardではChromeの広告は消せません。有料プランの「DNSブロック」を使う必要があります。
ちなみにAdGuard有料プランを実質無料どころかお小遣いまでもらえちゃう裏技もあります。興味のある方は以下の記事をチェックしてみてください。
日刊スポーツの広告について調査してみた

日刊スポーツは1946年創刊の老舗スポーツ新聞で、朝日新聞グループ傘下のWebサイト「nikkansports.com」を運営しています。
スポーツニュースの無料サイトとして多くのユーザーが利用していますが、無料で読めるということは広告収入で運営しているということでもあります。
広告を減らすとサイトが成り立たないので、記事中・記事下・ページ上部と複数の広告枠を設けて収益を確保しているのです。
調べている中で思ったこと
スポーツニュースサイトは試合中継や速報のタイミングでアクセスが集中するため、広告主にとって価値の高い枠として扱われています。
広告単価が高い分、運営側も枠をできるだけ多く設けているのかもしれません。
スマホで見ると複数の広告が混在しているため、サイト自体の表示も重くなります。
無料で記事を読ませてもらっている立場なので大きな声では言えませんが、やっぱり広告は邪魔ですよね…
結論:広告ブロッカーを入れると快適
日刊スポーツが無料サイトである以上、運営側が広告を減らすことはありません。
ちなみに広告ブロッカーを入れてしまえば広告自体出てこなくなるので快適です。
「AdGuard」なら簡単な初期設定をするだけで広告が出なくなるので、ぜひ試してみてください。
※ Androidスマホでインストールする場合、「adguard.apk」というファイルがダウンロードされるので、そのファイルを開けばアプリを利用できます。

スマホから広告を完全に消したいなら有料版
AdGuardには有料プランも用意されていて、アップグレードするとスマホアプリの広告まで削除してくれます。
無料プランではブラウザ広告しかブロックできません。
私は有料版AdGuardを導入していますが、広告の存在を忘れるレベルでスマホから広告が消えて快適です。
有料版に課金するのって抵抗ある思います。
しかし、今の時代スマホを開けばどのアプリにも広告が出てきて、1日に何十回と目にしますよね。見たくもないアダルト広告を見せつけられて不快な思いをしている方はたくさんいるはずです。
そう考えると、有料買い切りプランを1回買っちゃえば一生広告が出なくなるのはかなりお得な投資だと思います。
ちなみに以下の記事で有料版AdGuardを実質無料どころかお小遣いまでもらえちゃう裏技を紹介しています。ぜひ活用してください。
YouTubeやSNS系のアプリなど、一部広告を消せないアプリもあります。そういったアプリはブラウザ経由でアクセスすれば広告を消せます。
僕は有料版を使っていてめちゃくちゃ快適だったので「ブログで紹介できないかな〜」とAdGuardのサポートに連絡したところ、当サイト経由で購入すると30%オフになるリンクを発行していただけることになりました!
以下のリンクからAdGuardの有料ライセンスを購入いただくと、全製品30%オフでお買い求めいただけます!
ちなみにAdGuard有料プランは60日間の返金保証がついているのでリスクなしでお試しできます。利用してみて「必要ないな」と感じたら期間内に返金してもらいましょう。
購入が完了したら以下の記事でライセンス設定方法を解説しているので、ぜひ参考にしてください。
「そもそもAdGuardの有料版って何ができるの?無料版とどう違うの?」と思った方は、こちらの記事を読んでいただくとわかりやすいです。
AdGuardを実質無料で使う方法も解説しています。

