うざい広告まとめ

【消し方も解説】criteoの広告がうざいので実態を調査してみた

sibatako
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  • 「criteoの動く広告うざすぎる」
  • 「非表示にしようとしても全然消えない」
  • 「全く興味ないのに流れてくんなよ…」

criteoの広告うざいですよね。

criteoはフランス発のWeb広告会社で、ユーザーの行動をどこまでも追いかけて広告を表示させる厄介な会社です。

あまりにも表示されすぎて気になったのでcriteoの広告について調査してみました。

結論言っちゃうと「AdGuard(アドガード)」という広告ブロックアプリを使えばあなたのWebサイトからうざい広告がきれいさっぱりなくなります。

アプリをダウンロードして簡単な初期設定をするだけでOKです。YouTubeなんかもブラウザ経由でアクセスすれば広告を消せて快適ですよ。

AdGuard
AdGuard – Safari用広告ブロッカー
無料

» Windows版のダウンロードはこちら

» Mac版のダウンロードはこちら

※ Androidスマホでインストールする場合、「adguard.apk」というファイルがダウンロードされるので、そのファイルを開けばアプリを利用できます。
※ 無料版AdGuardではChromeの広告は消せません。Chromeの広告を消すには有料プランの「DNSブロック」を使う必要があります。

さらに有料プランでは無料版では消せなかったスマホアプリ内(LINEやスマートニュースなど)に出てくる広告も消せるため、スマホがさらに快適に使えるようになります。

有料プランは60日間の返金保証がついていて試しに無料で使うことも可能です。どれほど快適になるのかぜひ試してみてください。

僕も有料プランを使っていてめちゃくちゃ快適だったので「ブログで紹介できないかな」とAdGuard公式サポートに連絡したところ、当サイト限定でお得に購入できるリンクを発行してもらえることになりました。

以下の限定リンクからご購入いただくと、AdGuard有料プランが30%割引で使えてお得です。

60日間の返金保証あり

» AdGuard公式サイトはこちら

入手後はこちらの手順でライセンスを有効化すると広告が全部消えちゃいます。難しい手順はありませんが、念のため写真付きで導入後の流れを解説しています。

ちなみにAdGuard有料プランが0円になるどころかお小遣いまでもらえちゃう裏技もあります。この方法かなりお得なのに詳しく解説しているサイトがどこにもないので、当サイトで全部教えちゃいますね。

詳細を知りたい方は以下の記事をご確認ください。

» 【裏技】AdGuard有料プランを0円で使う方法を教えちゃいます

criteoの広告について調査してきた

「criteo(クリテオ)」は楽天や価格.com・ZOZOTOWN・Yahoo!ショッピングなど大手ECサイトの多くが導入している広告配信プラットフォームです。

ユーザーが閲覧した商品を記録し、別のサイトを開いても同じ商品の広告を追いかけて表示する「リターゲティング広告」の最大手です。

日本国内でも多くのECサイトがcriteoを導入しているため、ネットをよく使う人ならほぼ全員が知らずのうちにcriteoの広告を見ています。

調べている中で思ったこと

「昨日見た商品がなぜか別のサイトでも出てくる」という現象の正体は、criteoが仕込んだcookieです。

あなたがECサイトで商品ページを開いた瞬間、閲覧情報がcriteoのサーバーに送られ、以降どのサイトに移動してもcriteoの広告枠に「あの商品」が表示されるようになります。

しかもcriteoの広告は「うにうに動いてものすごくわずらわしい」という声があるほど動きが派手で目に入りやすく設計されています。

» 参考記事「CRITEO の Web広告はうにうに動いてものすごくわずらわしいのでブロックすることにしました」

一番の問題は、criteoが悪質な広告主ではなく楽天や価格.comといった信頼できるECサイトが導入している仕組みだという点です。

つまり普段使っているまともなサービスが、あなたの行動を広告会社に渡しているわけで、ユーザー側からすると「知らないうちに監視されていた」という感覚になるのは当然なんですよね。

結論:

criteoは詐欺会社でも悪質なサービスでもなく、広告業界では普通に使われているプラットフォームです。

ただ、自分の閲覧履歴が勝手に広告に使われて、どこへ行っても追いかけてくるのは少し嫌ですよね。

criteoの広告を個別に止めようとしても限界があるので、広告ブロッカーを入れてcriteo含む広告をまとめてブロックするのが一番の解決策です。

「AdGuard」ならインストール後、簡単な初期設定をするだけで広告が消滅しますよ。

AdGuard
AdGuard – Safari用広告ブロッカー
無料

» Windows版のダウンロードはこちら

» Mac版のダウンロードはこちら

※ Androidスマホでインストールする場合、「adguard.apk」というファイルがダウンロードされるので、そのファイルを開けばアプリを利用できます。
※ 無料版AdGuardではChromeの広告は消せません。有料プランの「DNSブロック」を使う必要があります。

AdGuard有料プランならスマホアプリ内(LINEやスマートニュースなど)の広告も消せて快適です。以下の記事で有料プランの違いを解説しているのでぜひ読んでみてください。

AdGuard有料プランを0円で使う裏技も公開しています。

あわせて読みたい
AdGuard有料版の違いを世界一詳しく解説
AdGuard有料版の違いを世界一詳しく解説

スマホから広告を完全に消したいなら有料版

無料版のAdGuardで消せるのはWebサイト内の広告だけで、スマホアプリ内の広告は消せません。

「スマホアプリ内の広告までブロックして、一切広告が表示されないスマホ環境にしたい!」という方は、AdGuard有料プランへのアップグレードがおすすめです。

私は有料プランを導入していますが、広告の存在を忘れるレベルでスマホから広告が消えて快適です。

有料版に課金するのって抵抗ある思います。

しかし、今の時代スマホを開けばどのアプリにも広告が出てきて、1日に何十回と目にしますよね。見たくもないアダルト広告を見せつけられて不快な思いをしている方はたくさんいるはずです。

そう考えると、有料買い切りプランを1回手に入れちゃえば一生広告が出なくなるのはかなりお得な投資だと思います。

ちなみに以下の記事で有料版AdGuardを実質無料どころかお小遣いまでもらえちゃう裏技を紹介しています。有料課金に抵抗がある方はぜひ活用してみてくださいね。

» AdGuard有料版を無料で使う裏技

YouTubeやSNS系のアプリなど、一部広告を消せないアプリもあります。そういったアプリはブラウザ経由でアクセスすれば広告を消せます。

僕も有料プランを使っていてめちゃくちゃ快適だったので「ブログで紹介できないかな」とAdGuard公式サポートに連絡したところ、当サイト限定でお得に購入できるリンクを発行してもらえることになりました。

以下の限定リンクからご購入いただくと、AdGuard有料プランが30%割引で使えてお得です。

ちなみにAdGuard有料プランは60日間の返金保証がついているのでリスクなしでお試しできます。利用してみて「必要ないな」と感じたら期間内に返金してもらいましょう。

60日間の返金保証あり

有料ライセンスを有効化する方法は以下の記事で解説しています。難しい手順はないので安心してください。

» 有料プラン購入の流れと設定方法

「そもそもAdGuardの有料版って何ができるの?無料版とどう違うの?」と思った方は、こちらの記事を読んでいただくとわかりやすいです。

AdGuardを実質無料で使う方法も解説しています。

» AdGuard有料版の違いを世界一詳しく解説

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「広告」と戦っている全人類に向けて情報発信をしているシバタです。世の中の怪しい広告について調査しています。結論:広告ブロッカーで解決する
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