【対処法あり】コスメディ製薬の広告が気持ち悪い!興味ないのに出てくる理由を解説
- 「コスメディ製薬の広告が急に出てきて気持ち悪かった」
- 「スキンケアに全く興味ないのになぜ何度も表示されるのか」
- 「どうでも良いから表示しないでほしい」
コスメディ製薬の広告気持ち悪いですよね。
スキンケアに興味があるわけでもないのに、なぜコスメディ製薬の広告が現れるのでしょうか?
あまりにも広告が出過ぎて気になったので調べてみました。
ちなみに広告ブロッカー使えば一生広告出てこなくなります。おすすめは「AdGuard」というアプリで、無料版でもブラウザに出てくる広告はブロックできます。
YouTubeとかSNSはAdGuardをインストールした上でブラウザから開けばOK。
スマホアプリ内の広告だけは無料版だと消せないので、私は有料プランにアップグレードしました。有料プランに興味がある方は以下の記事をご覧ください。

※ Androidスマホでインストールする場合、「adguard.apk」というファイルがダウンロードされるので、そのファイルを開けばアプリを利用できます。
※ 無料版AdGuardではChromeの広告は消せません。有料プランの「DNSブロック」を使う必要があります。
ちなみにAdGuard有料プランを実質無料どころかお小遣いまでもらえちゃう裏技もあります。興味のある方は以下の記事をチェックしてみてください。
コスメディ製薬の広告について調査してみた

コスメディ製薬はマイクロニードル(針状美容液パッチ)を世界で初めて化粧品として実用化した企業です。ヒアルロン酸などの美容成分を固めた溶解性の針を肌に貼り付けて浸透させるという技術力は本物です。
興味がないのに広告が表示されるのは「広告の仕組み」が関係しています。以下3つの仕組みが働いています。
- 行動ターゲティング
- 過去に美容・健康・エイジングケア関連のページを一度でも閲覧すると、広告システムが「興味あり」と判定して関連広告を配信する仕組み
- 類似オーディエンス
- 既存顧客と「属性が似ている」と判定されれば、興味がなくても対象に組み込まれる仕組み
- リターゲティング
- 広告を一度でも踏んでしまうと「関心を持った」と記録され、追尾が強化される仕組み
上記3つの広告の仕組みによって、「このユーザーはこのジャンルに興味がある!」と判定されているのです。
広告戦略としては賢いですが、実際に表示されるのは迷惑ですよね。
結論:広告ブロッカーで消せる
コスメディ製薬の広告を消したいなら広告ブロッカーを使うのが一番楽な方法です。
おすすめは「AdGuard」という広告ブロックアプリです。
※ Androidスマホでインストールする場合、「adguard.apk」というファイルがダウンロードされるので、そのファイルを開けばアプリを利用できます。

AdGuardをインストールするだけで、ブラウザ経由の広告はすべて消えます。
スマホから広告を完全に消したいなら有料版
AdGuardには有料プランも用意されていて、アップグレードするとスマホアプリの広告まで削除してくれます。
無料プランではブラウザ広告しかブロックできません。
私は有料版AdGuardを導入していますが、広告の存在を忘れるレベルでスマホから広告が消えて快適です。
有料版に課金するのって抵抗ある思います。
しかし、今の時代スマホを開けばどのアプリにも広告が出てきて、1日に何十回と目にしますよね。見たくもないアダルト広告を見せつけられて不快な思いをしている方はたくさんいるはずです。
そう考えると、有料買い切りプランを1回買っちゃえば一生広告が出なくなるのはかなりお得な投資だと思います。
ちなみに以下の記事で有料版AdGuardを実質無料どころかお小遣いまでもらえちゃう裏技を紹介しています。ぜひ活用してください。
YouTubeやSNS系のアプリなど、一部広告を消せないアプリもあります。そういったアプリはブラウザ経由でアクセスすれば広告を消せます。
僕は有料版を使っていてめちゃくちゃ快適だったので「ブログで紹介できないかな〜」とAdGuardのサポートに連絡したところ、当サイト経由で購入すると30%オフになるリンクを発行していただけることになりました!
以下のリンクからAdGuardの有料ライセンスを購入いただくと、全製品30%オフでお買い求めいただけます!
ちなみにAdGuard有料プランは60日間の返金保証がついているのでリスクなしでお試しできます。利用してみて「必要ないな」と感じたら期間内に返金してもらいましょう。
購入が完了したら以下の記事でライセンス設定方法を解説しているので、ぜひ参考にしてください。
「そもそもAdGuardの有料版って何ができるの?無料版とどう違うの?」と思った方は、こちらの記事を読んでいただくとわかりやすいです。
AdGuardを実質無料で使う方法も解説しています。

