スキップできないうざい広告を消す簡単な方法を解説
- 「最近の広告はスキップできなくてうざい」
- 「YouTube広告増えてきてない?」
- 「誤タップして広告のページに飛ばされた」
スキップできない広告増えててうざいですよね。
動画を再生した瞬間に「広告、1/2」と表示されてうんざりした経験は誰にでもあるはずです。最近スキップできない広告が増えている気がします。
あまりにも出過ぎて気になったので、スキップできない広告について調べてみました。
ちなみに広告ブロッカー使えば一生広告出てこなくなります。おすすめは「AdGuard」というアプリで、無料版でもブラウザに出てくる広告はブロックできます。
YouTubeとかSNSはAdGuardをインストールした上でブラウザから開けばOK。
スマホアプリ内の広告だけは無料版だと消せないので、私は有料プランにアップグレードしました。有料プランに興味がある方は以下の記事をご覧ください。

※ Androidスマホでインストールする場合、「adguard.apk」というファイルがダウンロードされるので、そのファイルを開けばアプリを利用できます。
※ 無料版AdGuardではChromeの広告は消せません。有料プランの「DNSブロック」を使う必要があります。
ちなみにAdGuard有料プランを実質無料どころかお小遣いまでもらえちゃう裏技もあります。興味のある方は以下の記事をチェックしてみてください。
スキップできない広告について調査してみた

YouTubeには複数の広告フォーマットがあり、スキップできないものは主に3種類あります。
- バンパー広告
- 最初からスキップボタンが存在しない6秒間の広告
- インストリーム広告
- 15秒以下に設定されている広告
- テレビ向けの広告
- 30〜60秒のスキップ不可広告
最近は多くの広告主が上記のスキップできない広告を選んでいます。
視聴者が最後まで見ることが保証されているので、広告主にとっては確実にメッセージを届けられてお得なんですね。
さらに厄介なのが広告を2本連続でまとめて流す仕組みです。動画の途中での広告中断回数を減らす代わりに、動画の最初や区切りに広告を集中させるというものです。
結論:広告ブロッカーで対策できることもある
YouTubeが無料で使えているのは広告収益のおかげなので、スキップできない広告が完全になくなることはありません。年々増加傾向にあります。
対策として有効なのがAdGuardのような広告ブロッカーを使うことです。AdGuardをインストールしてブラウザ経由でYouTubeを開けば広告をブロックできます。
※ Androidスマホでインストールする場合、「adguard.apk」というファイルがダウンロードされるので、そのファイルを開けばアプリを利用できます。

スマホから広告を完全に消したいなら有料版
AdGuardには有料プランも用意されていて、アップグレードするとスマホアプリの広告まで削除してくれます。
無料プランではブラウザ広告しかブロックできません。
私は有料版AdGuardを導入していますが、広告の存在を忘れるレベルでスマホから広告が消えて快適です。
有料版に課金するのって抵抗ある思います。
しかし、今の時代スマホを開けばどのアプリにも広告が出てきて、1日に何十回と目にしますよね。見たくもないアダルト広告を見せつけられて不快な思いをしている方はたくさんいるはずです。
そう考えると、有料買い切りプランを1回買っちゃえば一生広告が出なくなるのはかなりお得な投資だと思います。
ちなみに以下の記事で有料版AdGuardを実質無料どころかお小遣いまでもらえちゃう裏技を紹介しています。ぜひ活用してください。
YouTubeやSNS系のアプリなど、一部広告を消せないアプリもあります。そういったアプリはブラウザ経由でアクセスすれば広告を消せます。
僕は有料版を使っていてめちゃくちゃ快適だったので「ブログで紹介できないかな〜」とAdGuardのサポートに連絡したところ、当サイト経由で購入すると30%オフになるリンクを発行していただけることになりました!
以下のリンクからAdGuardの有料ライセンスを購入いただくと、全製品30%オフでお買い求めいただけます!
ちなみにAdGuard有料プランは60日間の返金保証がついているのでリスクなしでお試しできます。利用してみて「必要ないな」と感じたら期間内に返金してもらいましょう。
購入が完了したら以下の記事でライセンス設定方法を解説しているので、ぜひ参考にしてください。
「そもそもAdGuardの有料版って何ができるの?無料版とどう違うの?」と思った方は、こちらの記事を読んでいただくとわかりやすいです。
AdGuardを実質無料で使う方法も解説しています。

