【消し方も解説】Adobeの広告がうざいので実態を調査してみた
- 「有料プランなのに広告が表示されてうざいんだが」
- 「消したはずの広告がまた表示される」
- 「YouTubeやブラウザでもAdobeの広告が追いかけてくる」
Adobeの広告うざいですよね。
有料課金していても広告が表示されます。さらにブラウザでもAdobe広告が繰り返し表示されて、逃げ場がない感じです。
あまりにも広告が出過ぎて気になったので、Adobeについて調べてみました。
ちなみに広告ブロッカー使えば一生広告出てこなくなります。おすすめは「AdGuard」というアプリで、無料版でもブラウザに出てくる広告はブロックできます。
YouTubeとかSNSはAdGuardをインストールした上でブラウザから開けばOK。
スマホアプリ内の広告だけは無料版だと消せないので、私は有料プランにアップグレードしました。有料プランに興味がある方は以下の記事をご覧ください。

※ Androidスマホでインストールする場合、「adguard.apk」というファイルがダウンロードされるので、そのファイルを開けばアプリを利用できます。
※ 無料版AdGuardではChromeの広告は消せません。有料プランの「DNSブロック」を使う必要があります。
ちなみにAdGuard有料プランを実質無料どころかお小遣いまでもらえちゃう裏技もあります。興味のある方は以下の記事をチェックしてみてください。
Adobeについて調査してみた

AdobeはPhotoshop・Premiere Pro・Acrobatなど70種類以上のソフトを提供する大手ソフトウェア企業です。
現在はサブスクリプション型のビジネスモデルが中心のようですね。
Adobe広告のうざいポイント
Adobeの広告問題には2つの種類があります。
1つはアプリ内の勧誘です。厄介なのは有料プランを契約していても広告が出てくる点です。
「有料プランを5年以上使っているのに起動時に広告が出るようになった」「Acrobat Pro(有料版)でもポップアップが消えない」という報告が多数あります。契約中の製品から別サービスへのクロスセルが目的になっています
もう1つはブラウザ上のリターゲティング広告です。一度でもAdobeのサイトを訪問すると「Adobeを検討しているユーザー」として判定され、その後しばらくYouTubeやSNSでAdobe製品の広告が表示されます。
結論:広告ブロッカーを入れると快適
アプリ内の勧誘は環境設定でオフにできる場合もありますが、設定が効かずに繰り返し表示されるケースも報告されています。
ブラウザ上のリターゲティング広告はAdGuardのような広告ブロッカーで遮断できます。
「AdGuard」なら簡単な初期設定をするだけで広告が出なくなるので、ぜひ試してみてください。
※ Androidスマホでインストールする場合、「adguard.apk」というファイルがダウンロードされるので、そのファイルを開けばアプリを利用できます。

スマホから広告を完全に消したいなら有料版
AdGuardには有料プランも用意されていて、アップグレードするとスマホアプリの広告まで削除してくれます。
無料プランではブラウザ広告しかブロックできません。
私は有料版AdGuardを導入していますが、広告の存在を忘れるレベルでスマホから広告が消えて快適です。
有料版に課金するのって抵抗ある思います。
しかし、今の時代スマホを開けばどのアプリにも広告が出てきて、1日に何十回と目にしますよね。見たくもないアダルト広告を見せつけられて不快な思いをしている方はたくさんいるはずです。
そう考えると、有料買い切りプランを1回買っちゃえば一生広告が出なくなるのはかなりお得な投資だと思います。
ちなみに以下の記事で有料版AdGuardを実質無料どころかお小遣いまでもらえちゃう裏技を紹介しています。ぜひ活用してください。
YouTubeやSNS系のアプリなど、一部広告を消せないアプリもあります。そういったアプリはブラウザ経由でアクセスすれば広告を消せます。
僕は有料版を使っていてめちゃくちゃ快適だったので「ブログで紹介できないかな〜」とAdGuardのサポートに連絡したところ、当サイト経由で購入すると30%オフになるリンクを発行していただけることになりました!
以下のリンクからAdGuardの有料ライセンスを購入いただくと、全製品30%オフでお買い求めいただけます!
ちなみにAdGuard有料プランは60日間の返金保証がついているのでリスクなしでお試しできます。利用してみて「必要ないな」と感じたら期間内に返金してもらいましょう。
購入が完了したら以下の記事でライセンス設定方法を解説しているので、ぜひ参考にしてください。
「そもそもAdGuardの有料版って何ができるの?無料版とどう違うの?」と思った方は、こちらの記事を読んでいただくとわかりやすいです。
AdGuardを実質無料で使う方法も解説しています。

