【消し方を解説】ウィープレイの広告がうざいので実態を調査してみた
- 「YouTubeやTikTokを開くたびに同じような広告が流れてくる」
- 「広告の内容が独特すぎて何のアプリなのかよくわからない」
- 「興味ないのに閉じても閉じても似たような広告がまた出てくる」
ウィープレイの広告うざいですよね。

特にカラオケを歌わせている広告動画のうざさは極まっています。Xでも「あの音痴の広告が一番嫌い」という声が上がっています。
あまりにも広告が出過ぎて気になったので、ウィープレイについて調べてみました。
ちなみに広告ブロッカー使えば一生広告出てこなくなります。おすすめは「AdGuard」というアプリで、無料版でもブラウザに出てくる広告はブロックできます。
YouTubeとかSNSはAdGuardをインストールした上でブラウザから開けばOK。
スマホアプリ内の広告だけは無料版だと消せないので、私は有料プランにアップグレードしました。有料プランに興味がある方は以下の記事をご覧ください。
有料プランを実質無料で使う裏技も紹介しています。

※ Androidスマホでインストールする場合、「adguard.apk」というファイルがダウンロードされるので、そのファイルを開けばアプリを利用できます。
※ 無料版AdGuardではChromeの広告は消せません。有料プランの「DNSブロック」を使う必要があります。
ウィープレイについて調査してみた

ウィープレイ(WePlay)はボイスチャットをしながら人狼・お絵描きクイズ・カラオケなどを一緒に遊べるパーティーゲームアプリです。
中国系の運営で、友達や見知らぬユーザーとリアルタイムで話しながら遊べるのが売りです。
広告はYouTubeやTikTokで大量に出稿されており、実際のゲーム内容であるカラオケや人狼ゲームの場面を使った動画が多く流れています。
調べている中で思ったこと
広告がうざいと言われる一方で、アプリ自体にも気になる点があります。
ボイスチャットで見知らぬ人と話せる仕組み上、出会い目的のユーザーが混入しやすくなっています。未成年が大人と接触するケースも報告されており、子どもに安心して遊ばせられるアプリとは言えません。
» 産経新聞「「年齢関係ない」ゲームアプリ接点の中3と小5女子に性的暴行か」
結論:広告ブロッカーを入れると快適
独特な広告動画で強引に印象を残す戦略は一定の効果があるのかもしれませんが、広告を見た人が「うざい」と感じて終わるのでは本末転倒です。
アプリをきっかけとした事件も発生しており、手放しで勧められる状態ではありませんね。
ちなみに広告ブロッカーを入れてしまえば広告自体出てこなくなるので快適です。「AdGuard」なら簡単な初期設定をするだけで広告が出なくなるので、ぜひ試してみてください。
※ Androidスマホでインストールする場合、「adguard.apk」というファイルがダウンロードされるので、そのファイルを開けばアプリを利用できます。
ちなみにAdGuardには有料プランもあります。
有料プランではスマホアプリ内の広告も消せて便利なので、スマホから完全に広告を消したい方はアップグレードしてみてはいかがでしょうか?
以下の記事で有料版と無料版の違いを解説しています。有料プランを実質無料で使う方法もあるのでぜひ読んでみてくださいね。

広告のない世界を作りたい

広告ってほんと邪魔ですよね。
- 「普通にネットを見たいのに突然エ〇広告が出てきたサッとスマホを隠した…」
- 「画面いっぱいに広告が出てきて誤タップしちゃった!」
- 「広告を消すボタン…どこ…?」
- 「広告のせいでYouTubeが中断される…。テレビCMみたいでだるい…」
これを読んでいるあなたも一度は経験あると思います。
そんなあなたにおすすめなのが「AdGuard」という無料の広告ブロックアプリです。
↓これですね。
※ Androidスマホでインストールする場合、「adguard.apk」というファイルがダウンロードされるので、そのファイルを開けばアプリを利用できます。
開発元は全世界で数千万人のユーザーが利用する広告ブロック業界の世界的トップ企業であり、信頼できるアプリです。
これ私も使っているのですが、アプリをインストールして簡単な初期設定するだけでマジでブラウザ広告が出なくなります。
ここで注意点!
無料版AdGuardが対応しているのはブラウザ広告だけで、スマホアプリ内の広告は消せません。スマホアプリの広告まで完全に消したい方はAdGuardを有料版にアップグレードする必要があります。
無料版と有料版の違いについて以下の記事にまとめました。
AdGuardの有料版を実質無料で使う裏技も紹介してます。
「YouTubeとかSNSは課金しないと広告OFFできないんじゃないの?」と思いますよね?
実はAdGuardをインストールして「ブラウザ経由で」YouTube・SNSを見ることで広告が出なくなるんです。
アプリ版のYouTubeや各種SNSは仕組み上ブロックできないのですが、ブラウザ経由なら問題ありません。
広告をブロックする手順は簡単。
- 「AdGuard」をインストールする
- アプリの指示に従って初期設定をする(1分で終わる)
これだけです。
感覚的に操作できると思いますが、一応手順貼っておきますね。iPhoneの手順です。
手順はスワイプして確認してください。
たったこれだけで、あなたのブラウザからうざい広告が消え去ります。
AdGuardアプリをインストールしたら、広告がうざいことで有名(?)な「ヘイグ」というゲーム攻略サイトにアクセスしてみてください。

これすごくないですか?画面いっぱいのエ〇広告が一掃されました。
アプリをインストールして設定するだけで超強力な広告ブロックが使えます。
YouTubeの広告もブラウザ経由なら出ません。
「いちいちブラウザを開くのが面倒だよ」って方はWebサイトのショートカットを作成してホーム画面に置いておくと楽ですよ。
手順↓(スワイプで動かせます)
これで広告を消せるんだったらYouTubeプレミアムやらSNSの有料プランやらに課金するのは馬鹿らしいですよね。月2〜3,000くらいかかりますし、相当な節約になるはずです。
こんな感じで無課金でも広告をしっかりブロックしてくれるので、一度ダウンロードしてみてください。
※ Androidスマホでインストールする場合、「adguard.apk」というファイルがダウンロードされるので、そのファイルを開けばアプリを利用できます。
もっと広告を消したい方は
「スマホアプリ内の広告も消したい」「家族のスマホやPCもまとめて広告ブロックしたい」という方は、有料版も検討してみてください。
当サイト限定リンクを利用していただくと、AdGuard有料プランが30%オフになります。
ちなみにAdGuard有料プランは60日間の返金保証がついています。利用してみて「必要ないな」と感じたら期間内に返金してもらいましょう。
カレンダーに「購入日から59日後の日付」をメモしておけば解約期間を忘れずに済みますよ。
※ 返金申請の方法に関しては公式サイトを確認してください。
購入後の設定方法などに関しては以下の記事をご覧ください。
» AdGuardの有料プランをお得に購入できる限定リンクを公開
