【当サイト限定】AdGuardの有料プランをお得に購入できる限定リンクを公開
当サイト限定でAdGuardの有料版が30%オフで購入できるリンクを発行してもらえることになりました。
以下のリンクから公式サイトにアクセスしていただくと、AdGuard広告ブロッカーの全製品に30%オフが適応されます。
AdGuardの料金プランをまとめました。
| プラン | サブスク版 | 買い切り版 |
|---|---|---|
| パーソナル | 月200円/140円 | 5,980円/4,186円 |
| ファミリー | 月600円/280円 | 11,980円/8,386円 |
※表には通常価格と30%OFFの適応価格を表示しています。
※当サイトのリンクから購入いただくことで30%OFFの価格が適応されます。
AdGuardの有料プランを3年以上使うなら買い切り版の方が安くなる計算です。
個人的には「買い切りプラン」がおすすめです。
AdGuardは数年にわたってお世話になるアプリなので、初めから買い切り版を買っておくほうが手間がかかりません。サブスクを管理する手間も省けますし、万が一合わなければ購入後60日以内なら全額返金も可能です。

僕の場合は管理するサブスクが増えるのが嫌だったので買い切り版を買いました。飲み会1回分くらいの価格で一生広告が表示されないことを考えると、そんなに負担ではなかったです。
この記事では購入〜ライセンス有効化までの手順を解説しています。
購入後に迷わないように全て画像付きで解説しているので、ぜひ参考にしてください。
有料プラン購入の流れと設定方法

有料プランの購入と設定は以下の流れで行なってください。設定は10分もあれば完了します。
- 公式サイトからライセンスを購入する
- 届いたメールからライセンスを確認する
- AdGuardの会員ページからライセンスを紐付けする
- 各端末でライセンスを有効化する
ステップ1. 公式サイトからライセンスを購入する
まずは公式サイトからライセンスを購入します。当サイト限定の以下リンクからご購入いただくと30%OFFのキャンペーンが適応されます。

上記のページに移行するので、お好きなプランを選択してください。
パソコンの画面ですがスマホでも流れは同じです。
ステップ2. 届いたメールからライセンスを確認する
購入が完了すると、以下のようなメールが届きます。

メールに記載されている「アクティベーションコード」をコピーしてください。
ステップ3. AdGuardの会員ページからライセンスを紐付けする
AdGuardの公式サイトから会員登録をしましょう。
手順は以下のとおりです。
- メールアドレスor各種アカウントを選択する(Googleが楽)
- 左上のメニューを開く
- 「ライセンスを紐付けする」をタップ
- ライセンスキーを入力
これでライセンスが有効化されました。
ステップ4. 各端末でライセンスを有効化する
続いて各端末でライセンスを有効化します。
まだ無料のアプリをダウンロードしていない場合、以下からダウンロードしてください。
各種端末でAdGuardにログインすることでライセンスが有効化されます。
僕の端末がiPhoneとMacなので、その2つの端末でのライセンス有効化の方法を解説します。AndroidとWindowsでも同じような流れでログインできると思います。
- アプリを開いて歯車マークをタップ
- 「ライセンス」をタップ
- 「ログイン」をタップ
- アカウント作成時の方法でログイン
- Macでアプリを開いて「すでに購入済み」をクリック
- 「ログイン」をクリック
- アカウント登録時の方法でログイン
※ 私の端末は試用期間後の状態だったのでこの手順になってます。Macを初めてダウンロードした場合、若干手順が異なる可能性があります。
AdGuardについてよくある質問

AdGuardの有料プランに関してよくある質問は以下のとおりです。
- インストールしたけどアプリ広告がオフにならない
- Chromeで広告をブロックできない
インストールしたけどアプリ内広告がオフにならない
スマホでライセンスを有効化しただけでは、アプリ内広告をブロックできません。
アプリ内広告をブロックするには、AdGuardの「DNS通信を保護」機能をONにする必要があります。

- AdGuardアプリを開く
- 真ん中上の「盾」のようなマークをタップ
- 「VPNが作成されます」で「OK」をタップ
- 端末のパスワードを入力
上記手順を踏むことでアプリ内の広告もブロックできるようになります。
Chromeで広告をブロックできない
AdGuardは初期設定のままだとChromeの広告をブロックできない仕様になっています。
Chromeも先ほどの「DNS通信を保護」機能をONにすれば広告をブロックできるようになります。
